マイク自動切り替えFREE
Pocket+ は、DJI Mic を使い始めたことを自動で認識します。レシーバーを Mac に挿せばアプリが自動で切り替え、抜けば以前使っていたマイクに戻ります。録画前にメニューを探し回る必要はありません。
Mac に挿したレシーバー
DJI Mic のレシーバーが Mac のオーディオデバイスとして認識されると、Pocket+ はそれを選択し、切り替えたことを短く通知します。録画中に抜いた場合も録画は続き、録画を止めた時点で元のマイクに戻ります。その他のマイクは手動で選択します。プレビュー左上、レベルメーターの横にあるマイクメニューから選んでください。
Pocket とペアリングしたトランスミッター
DJI Mic のトランスミッターは、Pocket と直接ペアリングすることもできます。この場合、カメラが自身の USB オーディオを通してマイクの音声を送るため、Mac 側には新しいマイクがまったく現れません。Pocket+ は数秒以内にこれを検出し、音源の表示を カメラのマイク から DJI Mic に変更するので、何を録音しているのか常にわかります。判別には多少の音声が必要です。
聞こえている音がいつでもわかる
メニューの横にあるレベルメーターで、信号をリアルタイムに確認できます。録画中は音源が切り替わらないため、ケーブルに触れてしまっても音声が途切れることはありません。選択したマイクが接続されていない場合は、カメラのマイクに切り替えてお知らせします。
DJI Mic の自動切り替えは無料版で使えます。
